2016/12/10最新パッチでの武器性能変化@CoD IW


コールオブデューティ インフィニットウォーフェアにおける。
2016/12/10でのマルチプレイ武器性能修正の内容まとめになります。

お急ぎの方は、やっつけ翻訳と参考資料だけ目を通すと良いでしょう。

・・以下パッチノートをやっつけ翻訳

マンモス:反動増加

R.A.W.:腰だめ精度低下 僅かに反動増

DMR-1:ヘッドショットで1撃を追加

素手:切り替え速度低下(=サブ無し切り替えキャンセルの速度低下)

EBR-800:センタリング性能増加(実質的に連射速度が向上)

アキンボ全般:威力射程短縮 腰だめ精度低下

Kendal44:腰だめ精度低下

Hornet:腰だめ精度低下

アサルトライフル全般:(たぶん)静止時の腰だめ精度低下

OSA:反動増 腰だめ精度低下

KBAR-32
:腰だめ精度低下(それでも他ARより上)
初弾の反動軽減削除
5発キル距離低下

Volk:わずかに反動軽減 3発射程増加

R3K:3発射程増加 





・・参考資料

詳しくは次の検証&考察の項目を見られたし。

・Volk射程の今と昔
b0168174_13014799.jpg


































・R3K射程の今と昔

b0168174_13051014.jpg



































・腰だめ精度の優劣
↑精度良い↑
SMG全般、マウラー(非マンモス)
RPR(AR)、KBAR-32、EBR-600(AR)
Titan
NV4、Type-2(AR)、OSA
R3K
R.A.W
Volk
マンモス
M1
↓精度悪い↓


・・簡易まとめ

・強化
R3K Volk DMR-1 EBR-600

・弱体化
影響大きめ:マンモス R.A.W. KABR-32 OSA アキンボ全般 素手(切り替えキャンセル)
影響小さめ:NV4 Type-2 Kemdal44 Hornet


・・検証&考察

LMG2強はマンモスが射撃性能を、RAWは主に取り回しを弱体化された。
マンモスに関してはグリップ有が旧グリップ無しと同等程度?
どっちみち近中距離でのインチキじみたキル速度は健在だが。
お偉方の書き込みを参考にするなら、
今まで"マンモスあればキルレ3倍が余裕だったのが、キルレ2倍が余裕"になった。


KBRA-32の5発射程は40mから37m程に低下した。
得意距離外での性能が悪くなり、ついでにサプ運用もめんどくさくなった。
腰だめ精度低下がかなり痛い。
SMGを相当食ってたからしょうがないか。


Volkは3発射程が35m→44mまで増加した。精度は未だRAWに及ばず。
腰だめ精度低下が重なってLMGより精度が低いため、クイドロ必須か。
派生+パーティカルアンプで驚きの3発射程を実現できる。
クイドロ/ストック/グリップの3点セットが安定か。


R3Kは3発射程が26m→35mまで増加した。
旧レア+パーティカルアンプで41mまで伸びる。
(フロンティアの中央通路ど真ん中から壁までがギリギリ届く)
マンモスの精度悪化と併せて即死性能は最強になったか?
ただし射程増と新レアは噛み合ってないので注意。
旧レア+クイック/グリップ/アンプあたりが鉄板になりそう。

[PR]
Commented by キルレ1民 at 2016-12-11 12:54 x
初カキコです。
いつも楽しく参考にさせていただいております。
SRの検証もしていただけると助かります。
また、r3kですが、新旧レア50試合づつやった感想ですが新レアの方が私は 強いと感じました。
Commented by vibnil at 2016-12-17 14:44
R3Kのレアは用途次第ですねー
実射程が雲泥なので、どこまで狙いたいか次第です。
FFAだと断然新レアのが使いやすかったですね。
深追いする必要がないルールですので。
by vibnil | 2016-12-10 13:12 | CoD IW | Comments(2)