MTS-255の使用例



以前あげたFP6の戦いと全然操作が違うので、SG使うなら参考に。

クラス
MTS-255 グリップ/マズルブレーキ
アジリティ/ストーカー/マラソン/デッサフォーカス

敵が出てきそうな所の手前まで行き、敵の動きに合わせてこちら側から飛び出し、
アジリティストーカーを利用したエイム射撃を重ねて即死を取る。
ブルドッグには無い2HITキルと、単発には無理な連射が合わさり本当に即死する。

"敵が完全に捉えれるか判らないタイミングでまず1射し、捉えてから2射目を撃つ"
これは単発には出来ない芸当で、狙う時間という最大のラグを低減する事ができる。
仮に1射目で落ちずとも、相手は被弾反動で止まるため2射目が決まりやすくなる。

レディ無し、ステディなし、MTS自体の劣悪な腰だめ精度から、不意の接触は苦手。
微妙な距離でも確殺力も低い。

アクセルにアクセルを重ねるのがブルドッグ
ブレーキしてからアクセルするのがMTS
アクセル後にブレーキするのが単発組み
(前線維持寄りのFP6と個人戦よりのTac)

SGの使い分けはこんなイメージである。
by vibnil | 2015-10-03 13:17 | CoD ゴースト 動画 | Comments(0)